[站上活動][6][資料篇]SLAYERS VS ORPHEN 廣播劇分段翻譯!!
最後一段DORAMA了!
大家加油><
因應林原祭,延後二日舉行
開始日期:4/1
結束日期:4/8
更新日期:4/6-日文原文
*************
感謝gretel桑
感謝mayo桑
專有名詞的部份要再修一下。
誰の腹が立ってるって・・なぁ・・ぽいもの、いや、ぽい
あ、はい! うん、いい返事。
俺たち帰りたいんだけどよ
え・・・余としてはちょっと反抗し見せたりしたお前たちが余の痛いさを思いして、神妙にサンプルになってくれたりするその、あ、いいからって
そうしてやりたかったな、ほんとに
まぁまぁオフェン、そんなに無理じしゃだめよ、ぽいものにだって選ぶ権利があるはずよ。私たちを帰すか、ここでもっとこけるか
それってに二者択一なんでしょうか
削られるか・・・ったく
いや・・・もうちょっとお医者様の手に追いそうな範囲の選択肢を希望しておるのだが
うん、ほかにも選択肢はいっぱいあるわよ。うん・・剥がされるとか砕かれるとかすりよされるとか。さぁ、好きのが選んでいいんだぜ
ふふ・・ふふふふふふはははははははは
あ、ドジ目過ぎたっぽいかな
ははほほほほほほほほー・・・貴様ら、それで本当に余に勝ったつもりであるか
なー、まだ大丈夫っぽいな
おまえたち、たかだがサンプルの分際でよくもまぁ、ここまで余のことを沽券にしてくれたものだな
R:あのね、そういう偉そうな口を聞ける状況だと思ってんの
余はおまえたちを、この世界の住人のサンプルとして呼び寄せたのである、そして余は、究極のサンプルを手に入れていたのであった。
究極のって、あの永遠とワルツを踊っていたやつらのことか
ふんーああいうのは手にするようなったら人間おしまいよ
当てにしなくても自エンドだけどな
そしてそのサンプルを元に、余は究極の住人を完成させていたのだ
こうきえじからずによって、聖にあふれ、美しく成長し、衰えず、そして無論のこと、余に服従する。
おい
お返し玉をよこせ。まさしく究極住人、神の創造する後の最高となろう
来たれ~究極住人、キーガよよよよ A:これは!
Z:一体何が起きるんだ
R:ふふ、わからない。あ、いや、なんとなく分かるような気がするけど、分かりたくない!
O:た、たしかにそんな気分だな どういうこと?
キーガって・・?
O:たぶん考えてることが一緒だと思うが・・・みんな逃げろ!城が崩れるぞ!
R:みな、早く! A:えぇぇー何なんですか
Z:急ぐんだ R:みんな無事? Z:一応な
オーフィー様、お怪我はありませんか
O:ええ、なんとかな はぁ・・・はぁ・・・
O:ん?キースたちがいないような気もするが
R:まぁ、ほっといてもいいんじゃない? Z:なに?
O:またか! R:見て!瓦礫の下から何かが・・・・
恐れよ~ はいまらー?灰マラ?
R:それだけじゃない、もっと大きな物が・・!
おまえたちは真の絶望という物を知ってはおるまい。なぜならば、余と始めて相対したのからな
一体何が・・ A:わぁ!きゃ! R:あ・・あれは
あはははははは(=_=) な、なにあれ~
K:デカっ! 高い! まるい! Z:雑な作りだ
O:センスゼロ 子供の工作のみ A:か、かっこいい
R:こら!
いたかく民とも、これがこの世界にくんにんするに究極住人キーガである
あはははははは)=_=) うざー
余の選んだ究極のサンプル二つは合繊カー体
無駄なぶらんだその聖の、両者の特徴は併せ持ち、総長増幅したグレティストアート、究極住人キーガ、この際に、千作サンプル
R:ちょっとは元気を残す気ないか
さらに見よ!サンプルにちなんだおそるべき能力の数々
あははははははは(=_=) キーガウィング~!
O:うわ、どっちだ?翼が入ってのは
まあ飛べるがな、重くて Z:意味がないのだろう
そして!キーガビーム
あははははははははは)=_=)
O:意味があるのかあの怪光線は
遠赤外線でぎゅうはりあったか?
R:コクッ・・さーて、気は済んだかしら? なに?
R:叩き壊すっていってんのよあんなもん
ほほほほ、もう忘れたのか。余の創造物に対しておまえたちが無理をくれあるということを。
K:レンガで殴り倒すにはちっと大きすぎるか
撃つではあるまい。余の許可がない限りおまえたちの呪文は無力なのだからな、ほほほほほはははは・・・・え?
R:ふぅん、許可がない限りね。
O:許可があればいいのか はい?
R:たまに恐ろしく理解力が欠場するっぽいわね
おおおまえたち、この余に手を出せばキーガの怒りを買うことになるのだぞ!
R:アンタは私たちの怒りを買えまくりなのよ
O:あんなもんで、世界が梅酢される前に、おまえが埋められるか?深めに~
いいよ、つねに世界の頂点で輝くのである
R:何でもいいから壊し興か
絶対に、絶対にイヤである~~~といつダッシュ~
R:うわ、逃がすものですか O:追いかけるぞ!
R:んみんな、悪いけどあいつの相手してて!
A:えぇ? Z:・・・と言われてもな
あははははははははっは(=_=_ はふ~はふ
O:こら!待ちやがれ!
R:逃げられると思ってんの?あんむぶらーす
あくちゃー・・こ、これしきのおとで逃げてやめるのたまるか!
O:とこんと諦めが悪いな
R:さてと、もう逃げ場はないわよ
あ!え、えへへへぇー
O:面倒なのはお断りだ、さっさと許可をすれば良しそうでなきゃ
R:さっさと言うとおりにしたほうが身のためよ、許可するまで続けるし
O:んん、俺も諦めが悪いほうだしな
えぇぇぇえっと、いや、あっ、その、あ!そうだ!余がやばいことになっちゃったりするとおまえたちはこの世界に永遠に取り残されるのだぞ
R:口からって負かせっぽいわね O:かけてみるか
R:息なし! ありありあり
R:まあ!いざとなったらうちのアメリアが復活呪文使えたら、蘇生率に・・わり六ぐらいだけどね
ひぃひひひひ らきゅるとー!(呪文同声)
あはははははっは(=_=
Z:ちっ!やっぱり効きやしないのか
A:ど、どうするんです? 地味じにレンガで殴る?
N:おーほほほほほほほほほ!
K:ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
A:キース! Z:それにもう一人は?
A:な、なんか見覚えがあるようなないような
N:リーナの古い友人よ
K:見ればみなさん、お困りのご様子
N:ここは私たちに任せてもらいましょうか
Z:なに?何か手があるのか
K:もともと言えば、あのキーガがわれわれの並外れた能力が書き合わされて生み出された物
N:ならば、この私たちの力を結集すればおのつと倒せるはず!
K:お見せしましょう!しころたがいぱーを!
レッツ、コンパクト!トオ!
あああああああ(=_=) Z:何の真似だ
K:なんと羽織っただけのように見えるけど
N:ほほほほほ、そう見えるのが素人の悲しさね。これを見なさい!
A:お!って、中はタクシート
Z:いやまで、あれはまさか・・・ キースの服?
Z:なんだと! A:ってことはまさか
K:そのまさかなのですよ、皆様。
K:ま、待て、そのマント取るつもりか、俺にだってわかる。その下にドンでもない物が秘められていることが・・・
K:うふふふははははは我のみの融合など無意味。真の友情と信頼、ここに完成!
や、やめて~
ちょっ、ちょっと待て、ちょっと待て!
K:おや、どうかいたしましたか
誰か、誰かアイツを止める勇者はいないのか!?
A:いいいいいやぁぁぁぁんんー
あはははははははははっは(=_=)
あ、踏まれた A:いなさんのお友達も一緒に
Z:ん、何で事をしやがる
とりあえず危機は去ったわね 神に感謝しますわ
O:おい! R:おまたせ! おそい(同声)
R:えっ?なんかあったの
A:今宇宙の危機が訪れようとしていたと言うのに何あってたんですか、割れたパイナップルなんか持って、と思ったら、パイナップルじゃなくてさっきの人!
ふん、引きずくって言うのに時間がかかった
R:えへへ、途中長い会談があってね
O:ええ、思わず遠回りしちまった
たしか、被害者、マオぽいもさんでしたっけ?
ひひっ!いいです被害者で
O:とりあえず茶番は終わりだ
R:とにかく許可はさせたわよ。早い話が、打ちたい放題ってわけよ
Z:なるほど A:そういうことなの!
K:よくわからんが、光を! らぴゅーと(呪文)
あはははははっはは(=_=) K:行け!
R:たそがれよりもくわきもの、血の流れより赤きもの、
時の流れに重いし偉大な汝の名において
我ここに闇に誓わん
我らの前に立ちふさがりし、すべての愚かなる者へ
我と汝が力持て、等しく滅びを与えることを!
O:いくぜ、我が歌う
R:ドラゴン、スレーブーーーーー
O:赤いの清音―――――-
・・・・ようやく終わったわね
R:住めば都とは言うけれど
O:案外悪くないな、この世界も
K:食い物は旨いけどな
R:かわして紐を引っ張れば何でも出でくるしね、ひゅちゃ
Z:退屈なのは玉に瑕だがな
A:いいじゃありませんか平和。たしかにこんなに平和だと、腕が鈍っちゃうかもしれませんけど
Z:退屈は好きじゃない、騒ぎが好きだとはイワンがな
平和と退屈は両立するしかないわけね
K:なんだ?絵を描いてるか タイトルは、岩
K:よく書けてるじゃないか。なぁ、ゼルガンディス
ほっとけ!
O:さて、そろそろ、それぞれの世界に戻る時間か
んん、まもなく異世界の滞在期限が切れるからな
本当に私たちの来た時間へ戻れるんでしょうね
ふん
これで何日も無断欠勤とか言なてたらドンでもない話よ
こぎ姉さんの場合、どれだけ休んでもしゃく場な方々はまったく気になされないでしょうかえど
余もそうかもしれないけど
R:こっちの世界の記憶が全部消えちゃうってのだけが、心残りと言えば心残りね
変わった知り合いができたとは思ったんだけどね
O:な、ぽいのが言ってることだしね
ついうっかり忘れなかったりして
A:お世話になりました
K:俺は、みんなのことは忘れないからな
おまえが言うか
O:ふふまぁ、忘れにくいキャラクターだけどな
R:ふふ、それはお互い様よ
O:またいつか会えるかな
R:さて、それはどうかしらね
なっ・・・みんなのもの R:ん?
多少~迷惑をかけたかもしれんが、たいいであった
多少ね
A:次でしまえば、それもただの苦しい思い出です
Z:フォローになってないぞ
R:まぁ、退屈しぬぎにはなかったしらね
ところで・・・ あん?
あれはどうしたらいいのかのう。キーガの首だけ残ってるんだけど
知るか!(同声) あははははははは(=_=)
大家加油><
因應林原祭,延後二日舉行
開始日期:4/1
結束日期:4/8
更新日期:4/6-日文原文
*************
感謝gretel桑
感謝mayo桑
專有名詞的部份要再修一下。
誰の腹が立ってるって・・なぁ・・ぽいもの、いや、ぽい
あ、はい! うん、いい返事。
俺たち帰りたいんだけどよ
え・・・余としてはちょっと反抗し見せたりしたお前たちが余の痛いさを思いして、神妙にサンプルになってくれたりするその、あ、いいからって
そうしてやりたかったな、ほんとに
まぁまぁオフェン、そんなに無理じしゃだめよ、ぽいものにだって選ぶ権利があるはずよ。私たちを帰すか、ここでもっとこけるか
それってに二者択一なんでしょうか
削られるか・・・ったく
いや・・・もうちょっとお医者様の手に追いそうな範囲の選択肢を希望しておるのだが
うん、ほかにも選択肢はいっぱいあるわよ。うん・・剥がされるとか砕かれるとかすりよされるとか。さぁ、好きのが選んでいいんだぜ
ふふ・・ふふふふふふはははははははは
あ、ドジ目過ぎたっぽいかな
ははほほほほほほほほー・・・貴様ら、それで本当に余に勝ったつもりであるか
なー、まだ大丈夫っぽいな
おまえたち、たかだがサンプルの分際でよくもまぁ、ここまで余のことを沽券にしてくれたものだな
R:あのね、そういう偉そうな口を聞ける状況だと思ってんの
余はおまえたちを、この世界の住人のサンプルとして呼び寄せたのである、そして余は、究極のサンプルを手に入れていたのであった。
究極のって、あの永遠とワルツを踊っていたやつらのことか
ふんーああいうのは手にするようなったら人間おしまいよ
当てにしなくても自エンドだけどな
そしてそのサンプルを元に、余は究極の住人を完成させていたのだ
こうきえじからずによって、聖にあふれ、美しく成長し、衰えず、そして無論のこと、余に服従する。
おい
お返し玉をよこせ。まさしく究極住人、神の創造する後の最高となろう
来たれ~究極住人、キーガよよよよ A:これは!
Z:一体何が起きるんだ
R:ふふ、わからない。あ、いや、なんとなく分かるような気がするけど、分かりたくない!
O:た、たしかにそんな気分だな どういうこと?
キーガって・・?
O:たぶん考えてることが一緒だと思うが・・・みんな逃げろ!城が崩れるぞ!
R:みな、早く! A:えぇぇー何なんですか
Z:急ぐんだ R:みんな無事? Z:一応な
オーフィー様、お怪我はありませんか
O:ええ、なんとかな はぁ・・・はぁ・・・
O:ん?キースたちがいないような気もするが
R:まぁ、ほっといてもいいんじゃない? Z:なに?
O:またか! R:見て!瓦礫の下から何かが・・・・
恐れよ~ はいまらー?灰マラ?
R:それだけじゃない、もっと大きな物が・・!
おまえたちは真の絶望という物を知ってはおるまい。なぜならば、余と始めて相対したのからな
一体何が・・ A:わぁ!きゃ! R:あ・・あれは
あはははははは(=_=) な、なにあれ~
K:デカっ! 高い! まるい! Z:雑な作りだ
O:センスゼロ 子供の工作のみ A:か、かっこいい
R:こら!
いたかく民とも、これがこの世界にくんにんするに究極住人キーガである
あはははははは)=_=) うざー
余の選んだ究極のサンプル二つは合繊カー体
無駄なぶらんだその聖の、両者の特徴は併せ持ち、総長増幅したグレティストアート、究極住人キーガ、この際に、千作サンプル
R:ちょっとは元気を残す気ないか
さらに見よ!サンプルにちなんだおそるべき能力の数々
あははははははは(=_=) キーガウィング~!
O:うわ、どっちだ?翼が入ってのは
まあ飛べるがな、重くて Z:意味がないのだろう
そして!キーガビーム
あははははははははは)=_=)
O:意味があるのかあの怪光線は
遠赤外線でぎゅうはりあったか?
R:コクッ・・さーて、気は済んだかしら? なに?
R:叩き壊すっていってんのよあんなもん
ほほほほ、もう忘れたのか。余の創造物に対しておまえたちが無理をくれあるということを。
K:レンガで殴り倒すにはちっと大きすぎるか
撃つではあるまい。余の許可がない限りおまえたちの呪文は無力なのだからな、ほほほほほはははは・・・・え?
R:ふぅん、許可がない限りね。
O:許可があればいいのか はい?
R:たまに恐ろしく理解力が欠場するっぽいわね
おおおまえたち、この余に手を出せばキーガの怒りを買うことになるのだぞ!
R:アンタは私たちの怒りを買えまくりなのよ
O:あんなもんで、世界が梅酢される前に、おまえが埋められるか?深めに~
いいよ、つねに世界の頂点で輝くのである
R:何でもいいから壊し興か
絶対に、絶対にイヤである~~~といつダッシュ~
R:うわ、逃がすものですか O:追いかけるぞ!
R:んみんな、悪いけどあいつの相手してて!
A:えぇ? Z:・・・と言われてもな
あははははははははっは(=_=_ はふ~はふ
O:こら!待ちやがれ!
R:逃げられると思ってんの?あんむぶらーす
あくちゃー・・こ、これしきのおとで逃げてやめるのたまるか!
O:とこんと諦めが悪いな
R:さてと、もう逃げ場はないわよ
あ!え、えへへへぇー
O:面倒なのはお断りだ、さっさと許可をすれば良しそうでなきゃ
R:さっさと言うとおりにしたほうが身のためよ、許可するまで続けるし
O:んん、俺も諦めが悪いほうだしな
えぇぇぇえっと、いや、あっ、その、あ!そうだ!余がやばいことになっちゃったりするとおまえたちはこの世界に永遠に取り残されるのだぞ
R:口からって負かせっぽいわね O:かけてみるか
R:息なし! ありありあり
R:まあ!いざとなったらうちのアメリアが復活呪文使えたら、蘇生率に・・わり六ぐらいだけどね
ひぃひひひひ らきゅるとー!(呪文同声)
あはははははっは(=_=
Z:ちっ!やっぱり効きやしないのか
A:ど、どうするんです? 地味じにレンガで殴る?
N:おーほほほほほほほほほ!
K:ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
A:キース! Z:それにもう一人は?
A:な、なんか見覚えがあるようなないような
N:リーナの古い友人よ
K:見ればみなさん、お困りのご様子
N:ここは私たちに任せてもらいましょうか
Z:なに?何か手があるのか
K:もともと言えば、あのキーガがわれわれの並外れた能力が書き合わされて生み出された物
N:ならば、この私たちの力を結集すればおのつと倒せるはず!
K:お見せしましょう!しころたがいぱーを!
レッツ、コンパクト!トオ!
あああああああ(=_=) Z:何の真似だ
K:なんと羽織っただけのように見えるけど
N:ほほほほほ、そう見えるのが素人の悲しさね。これを見なさい!
A:お!って、中はタクシート
Z:いやまで、あれはまさか・・・ キースの服?
Z:なんだと! A:ってことはまさか
K:そのまさかなのですよ、皆様。
K:ま、待て、そのマント取るつもりか、俺にだってわかる。その下にドンでもない物が秘められていることが・・・
K:うふふふははははは我のみの融合など無意味。真の友情と信頼、ここに完成!
や、やめて~
ちょっ、ちょっと待て、ちょっと待て!
K:おや、どうかいたしましたか
誰か、誰かアイツを止める勇者はいないのか!?
A:いいいいいやぁぁぁぁんんー
あはははははははははっは(=_=)
あ、踏まれた A:いなさんのお友達も一緒に
Z:ん、何で事をしやがる
とりあえず危機は去ったわね 神に感謝しますわ
O:おい! R:おまたせ! おそい(同声)
R:えっ?なんかあったの
A:今宇宙の危機が訪れようとしていたと言うのに何あってたんですか、割れたパイナップルなんか持って、と思ったら、パイナップルじゃなくてさっきの人!
ふん、引きずくって言うのに時間がかかった
R:えへへ、途中長い会談があってね
O:ええ、思わず遠回りしちまった
たしか、被害者、マオぽいもさんでしたっけ?
ひひっ!いいです被害者で
O:とりあえず茶番は終わりだ
R:とにかく許可はさせたわよ。早い話が、打ちたい放題ってわけよ
Z:なるほど A:そういうことなの!
K:よくわからんが、光を! らぴゅーと(呪文)
あはははははっはは(=_=) K:行け!
R:たそがれよりもくわきもの、血の流れより赤きもの、
時の流れに重いし偉大な汝の名において
我ここに闇に誓わん
我らの前に立ちふさがりし、すべての愚かなる者へ
我と汝が力持て、等しく滅びを与えることを!
O:いくぜ、我が歌う
R:ドラゴン、スレーブーーーーー
O:赤いの清音―――――-
・・・・ようやく終わったわね
R:住めば都とは言うけれど
O:案外悪くないな、この世界も
K:食い物は旨いけどな
R:かわして紐を引っ張れば何でも出でくるしね、ひゅちゃ
Z:退屈なのは玉に瑕だがな
A:いいじゃありませんか平和。たしかにこんなに平和だと、腕が鈍っちゃうかもしれませんけど
Z:退屈は好きじゃない、騒ぎが好きだとはイワンがな
平和と退屈は両立するしかないわけね
K:なんだ?絵を描いてるか タイトルは、岩
K:よく書けてるじゃないか。なぁ、ゼルガンディス
ほっとけ!
O:さて、そろそろ、それぞれの世界に戻る時間か
んん、まもなく異世界の滞在期限が切れるからな
本当に私たちの来た時間へ戻れるんでしょうね
ふん
これで何日も無断欠勤とか言なてたらドンでもない話よ
こぎ姉さんの場合、どれだけ休んでもしゃく場な方々はまったく気になされないでしょうかえど
余もそうかもしれないけど
R:こっちの世界の記憶が全部消えちゃうってのだけが、心残りと言えば心残りね
変わった知り合いができたとは思ったんだけどね
O:な、ぽいのが言ってることだしね
ついうっかり忘れなかったりして
A:お世話になりました
K:俺は、みんなのことは忘れないからな
おまえが言うか
O:ふふまぁ、忘れにくいキャラクターだけどな
R:ふふ、それはお互い様よ
O:またいつか会えるかな
R:さて、それはどうかしらね
なっ・・・みんなのもの R:ん?
多少~迷惑をかけたかもしれんが、たいいであった
多少ね
A:次でしまえば、それもただの苦しい思い出です
Z:フォローになってないぞ
R:まぁ、退屈しぬぎにはなかったしらね
ところで・・・ あん?
あれはどうしたらいいのかのう。キーガの首だけ残ってるんだけど
知るか!(同声) あははははははは(=_=)













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